珈琲の富田屋さん「セルトン農園」
珈琲の富田屋さんから、焙煎仕立ての珈琲が届きました^^
「セルトン農園」と「アンデスコンドル」と言う2種類の珈琲です。
梱包されてきた紙袋を開けただけなのに、ふわ~っと珈琲の香りが飛び込んできました。
まずは、コーヒーメーカー用に挽いていただいた「セルトン農園」から。 セルトン農園は苦味としっとりとした甘さが特徴だそうです。 で。このセルトン農園って変わったネーミングだなー。と富田屋さんのHPを見てみたら、そのまま、ブラジルにある農園の名前だったんですね。しかも農園のオーナーさんの写真までのっていて。遠くから来たんだね、この豆は!とか、色々想像しながら飲むのも楽しい富田屋さんの珈琲でした^^
富田屋さんでは、豆の挽き具合を選ぶことが出来ます。私のように珈琲には詳しくなくても大丈夫!コーヒーメーカー用に挽いていただけました。
早速開封すると、香ばしい珈琲の香りが広がります。この瞬間がたまらない。しばらくクンクン珈琲の香りを楽しんでから、いつものようにコーヒーメーカーにセットしました。
飲んでみると、珈琲のいい苦味と、後味がすっきりしていると言う印象を受けました。おかわり出来る珈琲です。旦那さんにも、「この珈琲の特徴ってなんだろ?」って聞いてみたら「苦味?」と、言ってました。そうそう、今日の朝も飲んだけど、朝にぴったり~!目が覚めます。
もう一つの「アンデスコンドル」は豆のまま届きましたので、次回ご紹介しますね!
珈琲の富田屋さんの珈琲のお取り寄せ珈琲への愛情が伝わってくる素敵なお店です。
コーヒー豆販売 珈琲の富田屋←クリックするとお店のページへ飛びます。
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2007年11月16日
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